がん相談支援センター
にご相談ください

がん専門コンサルタントが
患者様一人一人の症状に合わせて
最適な治療方法をご提案致します。
がんの三大治療を含め、先進医療と
呼ばれる治療法や
最先端の技術を用いた先端医療など、
すべての治療法の中から
あなただけの治療プランを
ご提案致します。

新着コラム

当社からのお知らせ

がん専門コンサルタント

2人に1人が癌になる時代

がん患者とがんによる死亡のグラフ

がんについて調べられている方なら既にご存知の通り、1981年以降、がんの死亡者数は増加し続け、事故や自殺を除き全年代で死亡原因のトップを占めています。

今や2人に1人ががんになり、3人に1人ががんで亡くなっています。
国立がんセンターの予測では年間98万人ががんを患い、そのうちの37万人が死亡するだろうと言われているのです。

がん患者とがんによる死亡のグラフ

自分に合ったがん治療は
出来ていますか?

がんと宣告されると2週間ぐらいはショックでパニックになり、正常な判断が出来ないと言われています。
しかし、多くの患者様はがんと宣告されてから2週間以内に医師に勧められるがままに手術や抗がん剤などの治療を始めているとのデータもあります。

医師が勧める治療は
診療ガイドラインによって
マニュアル化されています。

ガイドラインに載っている治療方法は、数多くある治療方法の中で保険診療によるものだけなのです。
夢の治療と呼ばれている重粒子線や免疫療法、遺伝子医療のような最先端の治療方法は含まれていません。
そういった弊害をなくす為にも弊社のようながんの専門のコンサルタントがいるのです

我々株式会社がんメディカルサービスには、全国からがん専門コンサルタントが集結し、数多く存在するがん治療法の中からあなたに合った治療法を選択します。

一人ひとりの症状に合わせて、数多くのがん治療の中から最適な治療法を組み合わせ、我々と提携する医師と連携を取り、総合的にあなたに合った治療法をご提案します。
まずはあなたがどんな症状を抱え、どのようにがんと闘っているのか教えて下さい。

相談料は一切かかりませんのでご安心下さい。

がん専門コンサルタントの紹介

医師は病気を治すことに最善を尽くしてくれる専門家でもあります。
しかし・・・患者様やご家族の中には
『先生が進めてくれる治療方法は正しいのだろうか?』
『他にいい病院、いい治療法があるのではないか?』
『こんなことを先生にお聞きしてもいいのだろうか?』
『自分の考えが先生に伝わらないまま治療方法が確定してるのではないか?』
私たちはこのような不安や悩みに様々な角度から解決の手助けや治療方法などをご提案できるように、また患者様やご家族が納得した治療が見つかることを重要視し、日々中立的な立場で相談をお受けいたしております。

月岡

がんメディカルサービスは、患者様の現在の状態に最も適した治療方法や治療順序をお伝えしています。
様々な治療法をご自身やご家族と見つけ選んでゆくために治療の間口を広げるお手伝いをいたします。

これまでいただいた皆様のご相談内容は様々です。
標準治療、自由診療に関わらず最新の情報や治療の組み合わせを探し出すために最前を尽くしますので、がんと診断された日からどのタイミングでもご連絡いただきお気持ちをうかがえればと思います。

よろしくお願いいたします。

加藤

がんの宣告をされ気落ちの整理もつかないうちに色々な説明を受け、家に帰って何を聞いたのか何を話したのか、あまり覚えていない。
こんな話をよく聞きます。
日本には、手術をはじめ、抗がん剤治療、放射線治療の標準治療のほか、先進医療、先端医療、自由診療と多くの種類と多くの治療法が存在します。
インターネットなどをみて誤った情報に振り回され、多すぎる情報に困惑してしまったりもします。
私たちは患者様、ご家族側の立場に立って納得のいく治療方法や最適な治療法をアドバイス出来るように日々努力をしております。

井上

現在、日本の3大死因のひとつが「がん」と言われています。がんは二人に一人がなる時代、がんは私にとってはどこか遠い病気だと思っていました。
身近な人間ががんになり、ことの重大さに気づきました。仕事をしていてもやはり手につかず、どこかで身内のことを考えていたり、家族だから何かできることはないかと情報をさがしたり…ネット社会の今たくさんの情報が飛び交っています。どれを信じていいのか…そんな患者様やご家族様が安心して納得できるようによりそった医療プランをご提案できればと思っています。
患者様やご家族様のお役に立てるようたくさんの医療情報を習得して発信していければと思っております。
今後ともご指導、ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。

桜本

がんが確定した時に様々な不安や疑問で胸が張り裂ける思いをされたりすると存じます。
どんな些細なことでも気にされず、お話をお聞かせ下さい。
私は落ちついた感じで話しをするタイプで、よく周りの人間に話しやすいと言われます。
また、コンサルタントの中では若いですが、ガッツと探求心を武器にご相談内容をしっかりとお聞きし、知識が至らない部分は必ず調べ上げ、皆さまにとってプラスになるご提案ができるように日々努めて参ります。
たった一回のお電話ではなく最後までお付き合いをさせていただきたく所存でございます。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

泉岡

がんのという病は多種多様。
同じ部位のがんであっても人により様々な症状の現れ方を致します。
ある方は手術や放射線、抗がん剤治療で劇的に効果があり、快方に向かわれる方もいらっしゃれば、先程の方と全く同じ治療を受けられたにも関わらず病期が進行されてしまう方もいらっしゃいます。
患者様お一人毎に、最適な治療方法必要であり、場合によっては保険適用されていない先進医療、及び、先端医療も含め、様々な治療法から成る「集学的治療」を考えることも重要だと考えています。
がんの種類や病期には関係なく、あらゆる治療方法の中から、最適な治療プランをご提案させて頂く事で少しでもお役に立てればと思います。

二見

昨今、日本人は一生のうち2人に一人は「がん」に関わると言われております。
日頃より「がんのニュース」も多数伺っているのが現状です。
患者様、ご家族、ご関係の皆様にとって「がん」と宣告・確定を受けた日から生活が激変されたとご察し致します。また、様々な情報をもとに辿り着いた「がんメディカルサービス」は皆様から信頼される情報の窓口となればと存じます。
今後、最新の情報を一人一人にお届けするこをここにお誓い申し上げます。

がん治療の流れ

1無料相談

がん専門コンサルタントが、電話やメール、面談にて患者様の詳しい状況を伺い、最適な治療法を提案します。

まずはいつでもお気軽にお問い合わせ下さい。さまざまな資料やデータ、参考画像などを元にお話させて頂きます。万が一分からないことや不明確な部分がありましたら、何でも気軽に仰ってください。ご本人以外の、ご家族、ご友人、ご親族の方と一緒でも大丈夫です。納得のいく説明を受けた上で、自分に合った治療法をお選び頂けます。

相談受付時間:24時間365日対応

がん無料相談センター有明 0120-309-332
がん無料相談センター梅田 0120-209-332

2医師からの詳しい説明

株式会社がんメディカルサービスの提携クリニックではインフォームドコンセント(十分な説明を受けた上での同意)を徹底しておりますのでご安心下さい。

がん治療を希望される場合は、国内トップレベルの知識と経験を持ったがん治療の専門医をご紹介させて頂きます。そこで改めて、患者様の症状や経過、画像データ等を見ながら治療内容の詳しい説明と、それに対する患者様の同意を頂きます。

3治療スケジュールの決定

がんの症状に合わせて治療スケジュールを決定します。他の病院で治療を受ける予定がある場合はお知らせ下さい。

症状に合わせて最適なタイミングで治療が受けられるように、また患者様の普段の生活に支障が出ないように治療スケジュールを作成します。 すでに他の病院にて手術や通院の予定などがありましたら、そちらも含めてより効果が期待できるタイミングで治療を受けられるように日程を組み上げます。

4治療開始

最短で翌日からでも治療を受けられます。

入念な治療計画を立て、治療前の検査(血液検査など)を行ない、徹底した安全管理の下で治療が開始されます。 何か不安なことや相談したいことがありましたら、いつでもがん専門コンサルタントにご連絡下さい。治療開始から全ての期間、お客様のサポートをさせて頂きます。

5効果の測定

治療が終わったら効果測定を行います。患者様が普段通りの生活に戻れるまで、我々も全力であなたのがんと闘います。

患者様の症状に合わせた治療を行ない、その結果を測定します。検査結果でがん細胞が消滅したと判断された場合は治療終了です。がん細胞を完全に消滅させて、安心して普段の暮らしに戻られるまで株式会社がんメディカルサービスのがん専門コンサルタントは全力を尽くします。

すべてのタイミングで弊社の専属
がん専門コンサルタントが
お客様の心配を解決します。
相談はいつでも無料にて
行なっておりますので、
いつでもお気軽に
お問い合わせ下さい。

株式会社がんメディカルサービス
企業理念

がんは現在、日本における死亡原因のトップを占めており、現在のがん患者数は200万人を越えるといわれています。また、生涯でがんに罹患する確率は、男性で62%、女性で46%、さらに生涯でがんで死亡する確率は、男性で25%、女性で16%という非常に高い数値が試算されています。

私自身2011年頃からがんのセミナーの開催に携わるなど、そのがん患者様の思いに触れることが多く心を悩ましていました。

しかし、その頃から今に至るまでの間に、手術や放射線治療、化学療法をはじめとして、様々な治療方法が劇的な進歩を遂げてきました。

重粒子線のように痛みを伴わない治療やトモセラピーのように患部に集中的に放射線を当てる技術、そして、究極の治療方法と思える遺伝子治療のようにがんを遺伝子レベルで治療する方法なども確立されつつあり、近い将来「がんで人が死ぬことはなくなるのでは」と考えるほどまでになってきています。

しかし、がんと宣告されパニックの状態の中で、多くの患者様がそういった治療方法を選択することなく医師に勧められるがままの治療を受けて、その半数以上の患者様が再発に陥りまた病院に戻ってくるという状態が往々にして存在しています。

その原因は手術や放射線治療では、目に見えるがんに対してだけしか処置ができないということにあります。

がんが厄介な病気として認識されている大きな原因は、目に見えないほど小さながんが体内に多数存在しているということです。

そして、その標準治療の多くは目に見えないがんを取り除けないばかりか、臓器不全と副作用がセットになっています。

それで完治するのであれば納得も行きますが、辛い思いだけして、結果病院に見放されるという患者様も多くいらっしゃいます。

その段階になって初めて、自分で本やインターネットなどを調べ、多くの治療方法が存在することを知る人が多いのですが、ほとんどの患者様ががんについての正しい知識を持っていないので、誤った情報に振り回されたり、多すぎる情報に疲れてしまったりしています。

また、治療に対する患者様の考えも人それぞれです。

従来のがん治療に対する考え方は、とにかく命が最優先で少しでも長生きしたいという考え方が一般的でしたが、現在では、治療法の選択の基準を質や中身を重視する人も多くいます。

多少QOLを犠牲にしても完治を目指すのか、再発のリスクが高くなってもQOLを保ちたいのか、確実に延命をしたいのか、患者様が最優先するものは様々です。 その際には、それぞれの治療法の効果とそのリスク、再発率や延命の期間、副作用や後遺症などについて十分に理解し納得しておく必要があります。

例えば、治療の選択肢が2つある場合、統計上双方の再発率が5%ほどしか違わないのであれば、QOLを優先する人が多い可能性はありますが、30%違うとなればリスクをとる人も多くなると思います。

私たちは経験上、がんの治療は1つのことを行うのではなく、複数の治療を組み合わせて行うことが有効であるということを知っています。 しかし、保険診療を行っている病院では手術、放射線治療、化学療法以外の治療方法は存在しません。

株式会社がんメディカルサービスは、多くの知識と経験を元に、がんに悩める患者様を最適な治療に導くことを目標としています。

株式会社
がんメディカルサービス竹内 規夫

代表者挨拶

がんの種類は患者様の数だけ存在すると考えます。一人ひとりに合わせた治療法を見極め、適切な治療が出来れば、がんは決して怖いものではありません。

患者様へ最適な治療方法をアドバイス出来るように常に最新の治療方法も含めて常に一層の成長を目指してまいります。
今後とも変わらぬご指導とご鞭撻を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

会社概要

会社名 株式会社がんメディカルサービス
東京本社 東京都江東区青海 2-7-4 the SOHO 12F
電話番号
FAX番号
03-5530-8332
03-5530-8333
無料相談センター 東京都江東区有明 3-7-26 有明フロンティアビルB棟9階
電話番号 0120-309-332
役員
代表取締役
竹内 規夫
医療顧問
藤田 潤
京都大学名誉教授
医学博士
顧問
堀田 健治
日本大学名誉教授
NPO法人日本国際がん患者支援センター代表
顧問
吉川 佳秀
HMC認定がん治療支援者養成講座 代表講師
資本金 1000万円
事業内容
  • がんに関する情報提供事業
  • 先端がん医療技術の開発・普及支援事業
  • 再生医療に関する調査、研究、コンサルティング業務及び広報活動
  • クリニック設立に関するコンサルティング業務
取引銀行 みずほ銀行 芝支店
提携クリニック
  • 虹橋クリニック
  • 四谷メディカルキューブ
  • クリニックC4
  • 社会福祉法人仁生社 江戸川病院
  • その他多数

当社の医療顧問

藤田 潤

藤田 潤(ふじた じゅん)

1950年生まれ。京都大学医学部、同大学大学院医学研究科博士課程(外科系専攻)卒。国立がんセンター病院(医員)、米国国立癌研究所 フェロー、大阪大学医学部(癌研究施設)助教授、京都大学(医学研究科分子病診療学)教授、同附属病院遺伝子診療部部長を歴任し、現在、医師、医学博士、京都大学名誉教授。
また、日本遺伝子治療学会、日本遺伝子診療学会、日本遺伝カウンセリング学会、家族性腫瘍学会等にて、評議員や理事長等の要職を務めた。

代表的論文

  • Qiang X他、Cold-inducible RNA-binding protein (CIRP) triggers inflammatory responses in hemorrhagic shock
    and sepsis. Nat Med. 19, 1489-1495, 2013.
  • Morf J他、Cold-inducible RNA-binding protein modulates circadian gene expression posttranscriptionally.
    Science. 338, 379-83, 2012.
  • Masuda T他、Cold-inducible RNA-binding protein (Cirp) interacts with Dyrk1b/Mirk and promotes proliferation
    of immature male germ cells in mice. Proc Natl Acad Sci USA. 109, 10885-108890, 2012.
  • Gajjar M他、The p53 mRNA-Mdm2 interaction controls Mdm2 nuclear trafficking and is required for p53
    activation following DNA damage. Cancer Cell. 21, 25-35, 2012.
  • Higashitsuji H他、The oncoprotein gankyrin binds to MDM2/HDM2, enhancing ubiquitylation and degradation
    of p53. Cancer Cell. 8, 75-87, 2005.
  • Higashitsuji H他、A novel protein overexpressed in hepatoma accelerates export of NF-kB from the nucleus
    and inhibits p53-dependent apoptosis. Cancer Cell. 2, 333-346, 2002.
  • Higashitsuji H他、Reduced stability of retinoblastoma protein by gankyrin, an oncogenic ankyrin-repeat
    protein overexpressed in hepatomas. Nat Med. 6, 96-99, 2000.
  • Nishiyama H他、A glycine-rich RNA-binding protein mediating cold-inducible suppression of mammalian cell
    growth. J Cell Biol. 137, 899-908, 1997.
  • Fujita J他、In vitro duplication and in vivo cure of mast cell-deficiency of Sl/Sld mutant mice by cloned 3T3
    fibroblasts. Proc Natl Acad Sci USA. 86, 2888-2891, 1989.
  • Fujita J 他、Activation of H-ras oncogene in rat bladder tumors induced by N-butyl-N-(4-hydroxybutyl)
    nitrosamine. J Natl Cancer Inst. 80, 37-43, 1988.
  • Rhim JS他、Neoplastic conversion of human keratinocytes by adenovirus 12-SV40 virus and chemical
    carcinogens. Science. 232, 385-388, 1986.
  • Fujita J他、Ha-ras oncogenes are activated by somatic alterations in human urinary tract tumours. Nature. 309, 464-466, 1984.
吉川 佳秀

吉川 佳秀(よしかわ よしひで)

1974年 中央大学卒。自ら末期がん患者専門クリニックを開設し、がん患者の治療支援を行うとともに、財団法人日本立地センター (経済産業省の外郭団体)の「企業誘致方式による炭素線がん治療事業化研究会」において「集患システム部会長」 としてがん粒子線治療の普及に尽力する。
また2,500人以上のがん個別相談に対応した経験を持ち、5年間に600回以上、延べ50,000人以上が参加をしたがん関連セミナーの講師も務める。現在もがん患者支援活動の傍ら、セミナー講師として全国で講演を行っている。

堀田 健治

堀田 健治(ほった けんじ)

1945年生まれ。 日本大学名誉教授
NPO法人日本国際がん患者支援センター代表。
海洋科学技術に関する太平洋学会太平洋学会国際賞、ベトナム科学アカデミー賞等受賞。

代表的論文

  • Qiang 沿岸域の波に含まれる超音波が聴覚誘発電位に及ぼす影響に関する研究
    日本生体医学工学会論文集、第48巻1号 2010年 6月
  • 海洋療法施設の計画に関する研究:塩水プール浮遊時の心理的・生理的効果に関する実験的研究
    日本建築学会計画系論文集No. 530、 2000年 4月
  • 波の音に含まれる超音波が人間の生理に与える影響について、日本音響学会誌64巻9号 2008年3月
  • 伝統音楽に含まれる超音波の生理・心理効果の個人差についての検討:脳全体及び側頭葉のα波の反応について
    ECO-Engineering 20(2) 2008年 6月

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  • 2017年04月22日(土)【千葉テレビ】医療最前線 遺伝子治療でがんに挑む千葉テレビにて当クリニックへ独占取材した番組が放送されました。

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