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「かかりつけ医」とは病気になったとき、
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適切な医療を望むとき、「かかりつけ医」の診療や
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「かかりつけ医」と相談し、
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医療者広報局

熱中症にご注意ください。
この度発生した豪雨および地震により
被災された皆さまに、心からお見舞い申し上げます。
また、被災地の医療、保健、介護・福祉の
早期の再建をお祈りしております。
被災地では連日の猛暑のなか、
熱中症・感染症を発症し、
救急搬送される事態が頻発しており、
注意が必要です。

がんの相談者の声 / 医療者からの患者・市民向け情報

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乳がん
医療者編集部

医療者編集部:乳がん【治療後】
乳がん手術後の治療は、手術時の状態や手術で切除したがんの病理診断の結果、はじめの治療の効果などによって個別に変わってきます。治療を引き続き行う場合、治療の予定に応じて、継続して治療を行わない場合でも3カ月から6カ月ごとに定期的に通院します。

乳がん
医療者編集部

医療者編集部:乳がん【症状】
乳がんは、しこりとして見つかる前に乳房の周りのリンパ節や遠くの臓器(骨、肺、胸膜、肝臓、脳など)に転移して見つかることがあります。乳がんの種類や性質によって、広がりやすさや転移しやすさが大きく異なります。

乳がん
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医療者編集部:乳がん【発見のきっかけ】
乳がんが見つかるきっかけは、マンモグラフィーなどによる乳がん検診を受けて疑いを指摘される場合や乳房のエクボなど皮膚の変化、乳房周辺のリンパ節の腫れ、遠隔転移の症状などの症状に自分で気付く場合などが多いようです。

乳がん
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医療者編集部:乳がん【治療】
乳がんの治療では手術でがんを取りきることが基本となります。手術は大きく分けて、乳房を残す「乳房部分切除術」と乳房を全部切除する「乳房切除術」があります。手術後、場合により、放射線治療、薬物療法(ホルモン療法、化学療法、分子標的治療)を受けます。

乳がん
医療者編集部

医療者編集部:乳がん【診断】
乳がんの病期(ステージ)は、0期、I期、II期(IIA、IIB)、III期(IIIA、IIIB、IIIC)、IV期に分類されています。UICC(国際分類)では、手術後の検査結果でI期をIA期とIB期に分けていますが、他は日本の分類と同じです。

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データ出典 厚生労働省
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  • 当センター宮座美帆編集部長、広島災害の救助とケアに出動!!
    1人の命は、何十分の一でも、何万分の一でない、 1人の命、その 1人 1人にご家族があり、ドラマがある。皆さまの無事とこれ以上被害が 大きくならないことを祈ります。

  • ホームページリニューアル

  • 一般社団法人セルフ美容協会 代表理事 美容家 濱田文恵の「女性がん患者自信向上のための美容支援」特集記事公開公開しました。

  • 「乳がん・子宮がんを語る女子会」特集記事公開
    特集「第1回 乳ガンで死去した小林麻央さんに思う早期発見の重要性」を公開しました。

  • 「乳がん・子宮がんを語る女子会」を発足!

    「乳がん・子宮がんを語る女子会」を発足!

    有名雑誌や大手メディアでコメントをするライターやTV出演もある女性陣を結集し、「乳がん・子宮がんを語る女子会」を発足しました。
    女性ならではの視点で、がんをまじめに考えていきます。
    どうぞご期待ください!
    詳細は後日専用ページにてUPします。

  • ホームページリニューアル

  • 当社顧問の吉川 佳秀が、コメンテーターとしてフジテレビ「直撃LIVE グッディ!」に出演しました。
    2017年06月02日 (金)生放送の フジテレビ「直撃LIVE グッディ!」 に出演しました。
    “もしも妻ががんになったら・・・”というテーマのコメンテーターとしてオファーをいただきました。
    フジテレビの公式ブログにてご紹介いただいております。
    http://blog.fujitv.co.jp/goody/E20170602001.html
    出演者様をはじめ、番組スタッフの皆様、ありがとうございました。

医療顧問

藤田 潤

藤田 潤(ふじた じゅん)

1950年生まれ。京都大学医学部、同大学大学院医学研究科博士課程(外科系専攻)卒。国立がんセンター病院(医員)、米国国立癌研究所 フェロー、大阪大学医学部(癌研究施設)助教授、京都大学(医学研究科分子病診療学)教授、同附属病院遺伝子診療部部長を歴任し、現在、医師、医学博士、京都大学名誉教授。
また、日本遺伝子治療学会、日本遺伝子診療学会、日本遺伝カウンセリング学会、家族性腫瘍学会等にて、評議員や理事長等の要職を務めた。

代表的論文

  • Qiang X他、Cold-inducible RNA-binding protein (CIRP) triggers inflammatory responses in hemorrhagic shock
    and sepsis. Nat Med. 19, 1489-1495, 2013.
  • Morf J他、Cold-inducible RNA-binding protein modulates circadian gene expression posttranscriptionally.
    Science. 338, 379-83, 2012.
  • Masuda T他、Cold-inducible RNA-binding protein (Cirp) interacts with Dyrk1b/Mirk and promotes proliferation
    of immature male germ cells in mice. Proc Natl Acad Sci USA. 109, 10885-108890, 2012.
  • Gajjar M他、The p53 mRNA-Mdm2 interaction controls Mdm2 nuclear trafficking and is required for p53
    activation following DNA damage. Cancer Cell. 21, 25-35, 2012.
  • Higashitsuji H他、The oncoprotein gankyrin binds to MDM2/HDM2, enhancing ubiquitylation and degradation
    of p53. Cancer Cell. 8, 75-87, 2005.
  • Higashitsuji H他、A novel protein overexpressed in hepatoma accelerates export of NF-kB from the nucleus
    and inhibits p53-dependent apoptosis. Cancer Cell. 2, 333-346, 2002.
  • Higashitsuji H他、Reduced stability of retinoblastoma protein by gankyrin, an oncogenic ankyrin-repeat
    protein overexpressed in hepatomas. Nat Med. 6, 96-99, 2000.
  • Nishiyama H他、A glycine-rich RNA-binding protein mediating cold-inducible suppression of mammalian cell
    growth. J Cell Biol. 137, 899-908, 1997.
  • Fujita J他、In vitro duplication and in vivo cure of mast cell-deficiency of Sl/Sld mutant mice by cloned 3T3
    fibroblasts. Proc Natl Acad Sci USA. 86, 2888-2891, 1989.
  • Fujita J 他、Activation of H-ras oncogene in rat bladder tumors induced by N-butyl-N-(4-hydroxybutyl)
    nitrosamine. J Natl Cancer Inst. 80, 37-43, 1988.
  • Rhim JS他、Neoplastic conversion of human keratinocytes by adenovirus 12-SV40 virus and chemical
    carcinogens. Science. 232, 385-388, 1986.
  • Fujita J他、Ha-ras oncogenes are activated by somatic alterations in human urinary tract tumours. Nature. 309, 464-466, 1984.
吉川 佳秀

吉川 佳秀(よしかわ よしひで)

1974年 中央大学卒。自ら末期がん患者専門クリニックを開設し、がん患者の治療支援を行うとともに、財団法人日本立地センター (経済産業省の外郭団体)の「企業誘致方式による炭素線がん治療事業化研究会」において「集患システム部会長」 としてがん粒子線治療の普及に尽力する。
また2,500人以上のがん個別相談に対応した経験を持ち、5年間に600回以上、延べ50,000人以上が参加をしたがん関連セミナーの講師も務める。現在もがん患者支援活動の傍ら、セミナー講師として全国で講演を行っている。

堀田 健治

堀田 健治(ほった けんじ)

1945年生まれ。 日本大学名誉教授
NPO法人日本国際がん患者支援センター代表。
海洋科学技術に関する太平洋学会太平洋学会国際賞、ベトナム科学アカデミー賞等受賞。

代表的論文

  • Qiang 沿岸域の波に含まれる超音波が聴覚誘発電位に及ぼす影響に関する研究
    日本生体医学工学会論文集、第48巻1号 2010年 6月
  • 海洋療法施設の計画に関する研究:塩水プール浮遊時の心理的・生理的効果に関する実験的研究
    日本建築学会計画系論文集No. 530、 2000年 4月
  • 波の音に含まれる超音波が人間の生理に与える影響について、日本音響学会誌64巻9号 2008年3月
  • 伝統音楽に含まれる超音波の生理・心理効果の個人差についての検討:脳全体及び側頭葉のα波の反応について
    ECO-Engineering 20(2) 2008年 6月

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